今の時代のカリキュラムは魂の授業の時間

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このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。

今回参考にしている本は「永松 茂久」さんの「斉藤一人の人を動かす」です。

【今の時代のカリキュラムは魂の授業の時間】

どこまでいってもこの世は自分の心を豊かにするための訓練場みたいなところ。

試験をクリアして成長するか、今のままで同じところをぐるぐる回るかどっちしかない。

そして、学歴とか家柄ではなく、その人の人間力、つまり魂力が基準の時代が来た。

やっと魂(心)の豊かな人が成功する時代が来た。

昔はただがむしゃらだったり、生まれた環境で成功できた。

一昔前までは、いやな奴でも成功できた。

でも時代は変わった。

だから試験だといって嘆くより、

どうしたらその時代の中を楽しく生きていけるかを一生懸命考えれいいんです。

そして、国語の時代は国語を勉強するし、

サンカーの授業はサッカーを一生懸命やるの。

サッカーの授業中に算数の教科書を見ていたら怒られる。

魂の時代は魂を磨くことを一生懸命やる。

今日はここまで  続きは次回にて。

ありがとうございました。

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